キーボードって「青軸のカチカチ」「茶軸のバランス」「赤軸のスムーズさ」みたいに“軸”で選べるけど、その中でも人気が高いのが赤軸。
とにかく軽いタッチでスコスコ入力できるから、ゲームも作業もストレスなくサクサク進むんよ。
今日はそんな「赤軸キーボード」のおすすめを10個まとめてみました、ゲーミング用・作業用どっちの人にも参考になるはず🙌
🔻 赤軸キーボードの特徴
- 軽いキー荷重(約45g) → 少し押すだけで反応
- 静かめの打鍵音 → 青軸よりカチカチしない
- ゲーム向き → 素早い操作にぴったり
- 長時間作業にも → 指が疲れにくい
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🏆 赤軸キーボードおすすめ10選
1. Logicool G PRO X TKL(リニア赤軸)

プロゲーマー御用達。テンキーレスでコンパクトなのに高性能。
RGBライトもカッコよくてゲーミング環境にぴったり。
2. Razer Huntsman V2(リニア赤軸)

応答速度がえげつないレベル。入力遅延を最小化したいならこれ。
ソフトでライティングやマクロも自由自在。
3. SteelSeries Apex Pro(赤軸に近い)

キーごとに押下圧を調整できる変態級モデル。
「WASDだけ軽く」とか設定できるのがガチ強い。
4. Ducky One 3 Mini(Cherry MXシルバー軸)

コンパクトな60%サイズ。打鍵感が超スコスコで、ASMR動画でもよく登場する人気者。
5. Keychron K2(赤軸)

ワイヤレス対応でMac/Windows両方に強い。
デザインもシンプルで作業環境にも馴染む。
6. Corsair K70 RGB MK.2(Cherry MXシルバー軸)

定番のCorsair。堅牢な作りでガチャガチャ使っても壊れにくい。
ライティングはお祭り感ある派手さ。
7. ASUS ROG Strix Scope RX(赤軸)

FPS特化。広めのCtrlキーでしゃがみや操作がしやすい。
耐久性も◎。
8. HyperX Alloy Origins(赤軸)

シンプルでコスパが良い。LEDライティングも綺麗。
「最初の赤軸」におすすめ。
9. Leopold FC660M(赤軸)

打鍵感がしっとり。静かな赤軸を探してる人向け。
仕事用にも使える落ち着いたデザイン。
10. HHKB Professional HYBRID Type-S(赤軸風)

厳密には静電容量式やけど、赤軸好きにおすすめの軽さと静かさ。
プログラマーや執筆系の人に刺さる名機。
🔻 まとめ
赤軸キーボードは「軽快さ」と「静かさ」のバランスが絶妙。
- FPSゲーマー → 応答速度重視モデル
- 長時間タイピング → 静かで疲れにくいモデル
- オシャレ環境 → デザイン性重視モデル
自分の用途に合わせて選ぶと、作業もゲームもかなり快適になるよ🎉



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